みんなで行こうよ!|青少年のための科学の祭典・熊本大会|保護者の皆様へ
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  保護者の皆様へ  
 

Q1「青少年のための科学の祭典」とはどのようなイベントなのでしょうか?

 
 

青少年のための科学の祭典・熊本大会は、毎年約60種類を超える様々な体験型科学実験コーナーやワークショップなどで構成されています。

科学の祭典は、夏休み終盤の恒例催事として熊本をはじめ九州各地のこども達にすっかり定着し、今年で14回目を迎えます。

すべての実験コーナーは、熊本県内をはじめとする現役の理科教職員の皆さんや学生によるボランティアの皆さんと、本事業の趣旨にご賛同いただいた企業、そしてKKT熊本県民テレビとの産学一体となったイベントです。

こども達に実際に見て触れて、作って遊んで学ぶことで、もっと科学のことに興味をもって好きになって頂ければと願っています。

 
 

Q1どのようなことをするのでしょうか?

 
 

小さなお子様から中学生をメインとした科学の実験や工作を行います。

簡単な内容なので分かりやすく科学に親しんでいただけますし、大人の方でも十分に楽しめる内容となっています。
また地域産業ゾーンでは、科学の基本原理がどのように産業社会に活かされているのかを見て学べる、作って学べる企業出展ゾーンもあります。

また夏休み終盤ということもあり、自由研究相談も受け付けており、こども達のあらゆる疑問にお答えします。
休憩コーナー、飲食コーナーもありますので、1日たっぷりと遊んでいただけます。

 

 
 

Q1入場料が必要ですか?

 
 

入場無料です。どなたでもご入場いただけます。

 
 

Q1材料費が必要ですか?

 
 

無料で参加できます。

ただし、数に限りがありますのでお早めにご来場いただくことをおすすめします。

 
 

Q1実験解説集は販売されますか?

 
  はい。毎回、その年オリジナルのテーマに沿った内容で会場で行っている実験・工作アイテムや毎年人気ある実験・工作の内容を特別編集しています。今年も楽しい内容となっていますので、お楽しみに!頒布場所は、会場入口または会場内に頒布スタッフがいますので、声をかけてください。頒布価格は現在¥300を予定しています。  
 

Q1迷子の呼び出しはありますか?

 
  小さなお子様が保護された場合は、館内放送による迷子のお呼び出しを実施しております。
しかし、運営の都合上、混乱を防ぐため、基本的にお子様の呼び出しや大人の方のお呼び出しへの対応はお断りしております。ご入場の際には必ず、待ち合わせの場所や目印となる場所を決めるなどしてお約束のうえご入場いただきますようご協力をお願い致します。迷子や紛失物には十分ご注意ください。
 
 

Q1ごはんを食べたり、休憩する所はありますか?

 
  会場内に飲食ゾーンと休憩スペースがあります。自由にご利用ください。  
 

Q1気分が悪くなったり、ケガをしたらどうしたらいいですか?

 
 

会場入口に「運営本部」があり、看護師が待機しております。

応急処置は可能ですが、症状によっては救急車による搬送を行います。

あくまで応急処置なので、処置後もかかりつけの病院を受診されることをお奨めします。

 
 

Q1おむつ交換できる所はありますか?授乳室はありますか?

 
 

おむつ交換は会場入口横の多目的トイレ、2階コンベンションホール前にあります。

授乳室は特にありませんので、事務局の和室の利用依頼を行っています。

 
     
  そのほかご質問がございましたら、質問フォームよりお問い合わせください。  
     

 

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